師走浪人セブン
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クマショック
ユリイカ=「私は見つけた」

無償の愛とは、失うこと。
無条件の愛とは、傷つくこと。
二つが一つになっても孤独は消えないというのは永遠のテーマですな。
個人的には、愛を試す神々に抗いたい。ガウガウ。



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定番という名のマンネリをうち破るそのセンスと蛮勇に乾杯
萌え向けコンテンツのヒロインがシックを指向し始めたのはアマガミあたりからのような気がします。
発売前は雑誌なんかで情報を見ながら、こういう感じは個人的には好きなんだけど大丈夫かな大丈夫かなと、
他人事ながら心配していたのですが、その後の好評を見てほっとしたり何だか嬉しくなったりした憶えがあります。

モジャ毛ちゃんの魅力を認識させられたのもアマガミでしたね。
発売前でイラストしかない時点ではモジャ毛ちゃんはちょっと……とか思っていた自分の浅はかさを思い知らされることに。
漫画やアニメでモジャ毛ちゃんが増えるきっかけにもなったんじゃないかと。



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ツリーハウス
物語は人が壁を乗り越える助けになるものだと信じてる。



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携帯の液晶が割れた。

携帯とPCをつないでアドレス帳を取り出そうとする。

『暗証番号を携帯画面で入力してください』

詰み。



携帯が壊れてもた
液晶がぱっきりと。
しばらく通話を受けることしかできません。



ロ・ロ・ロ・ロシアン
ロシアンルーレットは何番目でも確率は変わらないわけですが、
最後だと確実に当たるとわかっているので土下座なり泣きわめくなり何でもして生き残りに全力を尽くせるので六番目がいいです。



適当な推測
ウテナでは人の自立。ピンドラでは分け合いの精神。
幾原監督はニーチェとかトルストイといった現代国家成立に必要な思想を取り扱うという点で一貫性があるように思えます。
そうなると、ユリ熊のテーマは広義のナショナリズムなのかも。



ドラマ
物語とは主人公が変わっていくものだと思われがちですが、
鉄の塊のように変わらない主人公によって周りの人々が変わっていくという形もあるのです。



ユリ熊ァァァァァァァ!
人魚姫の要素もあったのか。
熊娘二人組の言動を見ていると、もしかして純花はウテナのアンシーポジではないかという疑問がより強まったような気が。



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