師走浪人セブン
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適当な推測
ウテナでは人の自立。ピンドラでは分け合いの精神。
幾原監督はニーチェとかトルストイといった現代国家成立に必要な思想を取り扱うという点で一貫性があるように思えます。
そうなると、ユリ熊のテーマは広義のナショナリズムなのかも。





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